活動報告

ローマ教皇と希望の火 - 奇跡の瞬間

パレスチナの13歳のジャーナリスト、ジャナ。
広島の「原爆の残り火」とともにローマ教皇に謁見。
「この火を吹き消してください。2度と長崎広島が繰り返されないように」
教皇が息を吹きかけ、戦争の炎が消え、希望の火が生まれた。
この奇跡の瞬間。支えた一人は、トルーマン大統領の孫だった