活動報告

戦後70年の巡礼 - 原爆の残り火と平和の願い

戦後70年、NPOアースキャラバンは原爆の残り火を携え、戦果の残る地、戦中の場所を巡礼。

パレスチナの人々にとって、広島、長崎は壊滅状態からの復活・再生の希望の場所だ。
パレスチナ・イスラエルの人々に原爆の残り火は暖かく迎え入れられた。
誰もが平和を望んでいる。願いで人は繋がれる。